商材の噂・真相

無料体験会場いやしステーションに足を運んでみた!体験会に直撃!

いやしステーション

前回はいやしステーションの評判や口コミについてまとめましたが、

今回は、いやしステーションに実際に足を運んでみましたので、そのレポート記事です。

「いやしステーション」を検索するとコスモヘルスという会社と、日本リシャインという会社のHPが出てきます。

どっちが運営元なんでしょうか?

調べると、コスモヘルスの子会社が日本リシャインという構図になっており、グループで運営しているということですね。

他にもヘルスインターメソッドやフルライフなど、たくさん会社があるコスモグループという大きなグループ企業のようですね。

いやしステーションは無料体験会場の名前ですが、概要としては、多くの人に家庭用電位治療器を体験してもらい、どのような効果があるのか感じてもらうための体験会を開催しています。

体験会を開催している期間中であれば、何度でも無料で試すことができます。

イアシス体験会場「いやしステーション」とはどのようなものなのでしょうか。

これから体験する方など、参考にして頂ければと思います。

 

いやしステーションって何?一体どんな場所?

コスモヘルスが行っている家庭用電位治療器体験会の会場の1つであるイアシス体験会場「いやしステーション」では、

電位治療器 RS-14000やO2チェアといったイアシスシリーズを使うことができます。

平たく言うと、家庭用電位治療器が無料で体験できるイベントということですね。

体験にかかる時間は1回あたり20分程度と短いのですが、コスモグループの会場スタッフが楽しく話をしてくれるので、スタッフに会うために体験会に足を運ぶ人もいます。

いやしステーションで体験できる電位治療器 RS-14000は誰でも簡単に使える利便性を追求しており、気軽に使えることが特徴です。

O2チェアは、ゆったりとした座り心地なので、家でだらだらと過ごす時間や読書や映画鑑賞などの時間にも最適です。

電位治療器と合わせて使うとより効果が期待できる電界足湯 Iasis Dyuも試してみても良いと思います。

 

いやしステーションで体験できる電位治療器と他の電位治療器の違いとは?

電位治療器 RS-14000は、コンパクトな設計でありながら、

機能性も兼ね備えているというのが特徴ですが、

電位治療器 RS-14000がどのような魅力を持っているのか、

他の電位治療器とはどのような違いがあるのか比較しながら見ていきましょう。

 

電位治療器 RS-14000の特徴について

電位治療器 RS-14000は、とてもコンパクトなボディと光によるナビゲートで誰でも簡単に使えるのがポイントとなっています。

毎日使ってほしいというコスモヘルスの思いが込められているため、面倒な操作は排除しているのです。

電圧や周波数、波形をいくつも組み合わせることによって、変化を感じられる通電を実現しています。

そして、治療モードは3つ用意されているので、目的に合うモードを使うことができます。

電位治療器 RS-14000に搭載されている治療モードは、全身モード・局所モード・おやすみモードの3つです。

全身モードは、おまかせプログラム・らくらくプログラム・設定プログラムから選べるため、好みで設定できるという魅力もあります。

局所モードは、付属している電子ペンを使うことで気になる部分に集中的な通電ができるだけではなく、15分のタイマーが付いています。

おやすみモードは、オプションの「夢ごころ」を接続することで1時間~8時間通電できます。

おやすみモードの電圧は低めに設定されているため、8時間連続で通電ができるみたいですね。

電位治療器 RS-14000を使用することによって、頭痛や肩凝り、慢性便秘、不眠症などの悩みを改善する効果が期待できます。

 

電位治療器 RS-14000を安心して使える理由

電位治療器 RS-14000は、安心や安全の証であるHAPIマークが貼付されている製品です。

HAPIマークには、生産物賠償責任保険(PL保険)が付加されているため、まぁそこまで心配することはないでしょう。また、厳しい審査をクリアし、国際安全規格(IEC)を取得しています。

「怪しい」と感じる人もいるようですが、上記を考えるとそこまで心配する必要はないでしょうね。

 

他の電位治療器との違いは?

電位治療器は多く販売されているため、どれが良いのか分からないという人もいるでしょう。

確かに種類はたくさんありますが、使いやすさという面から見てみると、RS-14000はかなり上位クラスと言えます。

なぜかというと、他の電位治療器はプログラムの設定が複雑だったり、サイズが大きかったりするためです。

実際に私も調べたり、体験したりしました。

ヘルストロンやイオネスなどと比較してみましたが、使いやすさなどを総合的にみて判断すると、コンパクトで操作もシンプルなRS-14000の軍配が上がるでしょう。

 

いやしステーションに実際に足を運んで電位治療器を使ってみた感想

慢性的な肩こり、肩こりから来る頭痛に長年悩まされていた私は、電位治療器体験会を行っていると知り、足を運んでみることにしました。

実際に、いやしステーションで電位治療器を使ってみた感想をご紹介していきます。

いやしステーションに行ってみようと思ったきっかけ

いやしステーションへ行ってみようと思ったきっかけは、近所で体験会を行っていたことです。

これといって大きな病気をしたことはないのですが、デスクワークをしていることが原因の肩こりや頭痛にずっと悩まされていたので、電位治療器が気になっていました。

ただ、なかなか電位治療器を購入する決断ができなかったので、体験会で使ってみようかなと思ったのです。

私の肩こりは、美容師や整体師が驚く程ガチガチで、、、少しでも楽になるといいなとずっと思っていました。

その肩こりを解消するための方法探しの1つとして、いやしステーションへ足を運んだというわけです。

 

実際に電位治療器を使ってみて

電位治療器というものが正直いまいち分かっていなかったのですが、実際に使ってみて、使用感を確認することができました。

いやしステーションで体験できた電位治療器は、自分で好みの治療モードを選べるもので、操作が簡単なのが個人的には良かったです。

設定を細かく変更することもできますが、好みの設定を3つのメモリボタンに登録することができるようです。

今回は初めてだったので、担当のスタッフさんに促されるまま、メモリ2の全身モードを使わせてもらいました。

局所モードを選ぶと肩や腰などの気になる部分を集中的にケアできると聞いたので、次は局所モードで電子ペンを試してみたいですね。

会場には温熱シートが使える温熱席が何席かあり、今回は運よくその席に座ることができました。温熱シートが当たった腰がとても温かく、気持ち良く感じました。

 

使用後に変化はあった?

実際に電位治療器を使ってみたところ、すごく大きな変化があったというわけではありませんが、頑固な肩こりが良くなったような気がしました。

効果には個人差があるため、1度だけではなかなか実感できないという人もいるとは思いますが、私の場合は少しだけ効果を感じることができました。

ここは本当に個人差があるので注意が必要です。ネット上の口コミにも色々ありますが、まずは体験してみて検証してみることをオススメします。

私としては、電位治療器を使う前の肩こりがひどすぎたということもあるかもしれませんが、

1度だけで少し効果を感じることができたので、

継続して使ってみるとより効果を感じられるのではないかなと思っています。

体験会場のスタッフさんは毎日使ってほしいと言っていましたが、毎日ではなくても数日に1回等、定期的な使用でも大丈夫そうです。(このあたりは使いながらじゃないと分からないです)

いやしステーションに実際に足を運んで電位治療器を使ってみて、私はこのように感じました。

根本的な治療とは違うため、完全に不快な症状をなくすことはできないと思いますが、症状の改善効果は期待できる製品を提供していることを実感できて良かったです。

 

いやしステーションではどんな風に販売されている?勧誘はあるの?

いやしステーションのような製品体験会では、販売するための勧誘が行われているのではないかと心配になる人もいるでしょう。

確かに、似たような体験会では勧誘が行われていることもあるので、心配になってしまう気持ちもよく分かります。

最後に、どのように製品を販売しているのか、勧誘されることはないのかご紹介しましょう。

いやしステーションでは、じっくりと製品の体験ができますが、無理な押し売りや勧誘をされることはありません。

電位治療器の体験中は、担当のスタッフが電位治療器のことだけでなく、健康にまつわる様々な話をしてくれます。

その話が面白くて通っている人が多いですね。

しかし、無理に商品を売ろうとするような話は持ちかけてこないので安心して足を運んで良さそうです。

製品を購入したいのであれば、体験会の時に購入希望であることを伝えてみるといいようです。

イアシスお客様相談室というフリーダイヤルもあるようなので、質問があればそこに問い合わせてもいいかもしれませんね。

そうすることで購入の場合はどうすれば良いのか教えてもらえるでしょう。

結局、私はまだ購入に至っていませんが、他社製品ともじっくり比較して前向きに検討する予定です。連続で通ってみて変化を検証するのも良いかもしれません。

RELATED POST