インタビュー

東岱広直社長にインタビュー!アドロジの実態に迫る

みなさん、こんにちは。

私のサイトへ訪問してくださりありがとうございます。

まず、私の紹介になりますが、フリーライターを生業としている30代後半の【ごく普通の】著者です。
今回はアドフェリック社の東岱広直さんにインタビューしてまいりました。

私も一時期副収入として物販をしていた時期があったのですが、
このアドフェリック社が取り組んでいるアドロジというサービスは非常に画期的です。

ご紹介によって社長に直接お話をお伺いすることが出来ましたので、
ぜひご覧になってみて下さい。

 

子ども時代に抱いた夢は「ラーメン屋」!?

 

私「東岱広直社長の生い立ちについて教えて頂けますか?できれば当時のエピソードやその時抱いていた将来の展望などもお伺いできると幸いです。」

株式会社アドフェリックは、
輸入物販事業を通じて、価値ある商品を必要とするお客様へ届け
お客様、お取引やパートナー関わる全ての方の
頼れる企業でありたいと考えています。

そんな私は、1982年に富山県の山や海に面した自然豊かな地区で生まれ育ちました。

幼少期は、「暗く友達ができない性格」「一人で遊ぶ毎日」「兄弟と喧嘩して泣いてばかりの毎日」「算数と国語が苦手」「自己主張が苦手」「習字を習ってるのに、字を描くのが下手」

そんな子供でした。

ですから、当時の自分が社長になるなんて思ってもいなかったですし、
当時の将来の夢は、「ラーメン屋」になることでした。

だって、毎日大好きなラーメンが食べられると思ったから。

中学、高校時代には、
友達の家集まり、漫画やテレビゲームに熱中しており、学校が終わったあとはもちろん、
休みの日はずーと好きな漫画を読んだりゲームのことだけをやっていました。

今思うと、
真面目にコツコツと物事を進めたり、
探求することができるようになった土台になったのではないかなと思います。

 

失敗を経験し物販の売上が当時の年収の3倍に!

 

大学卒業後は、
上場企業の関連会社で製造業に携わりました。

いい商品を作る!
という品質追求する世界は、楽しいこともありましたが、
正直、人付き合いや、長時間労働を強いられる環境で、
将来に不安を感じ、新しい何かに挑戦したいと思う気持ちが芽生えました。

そんな時に、出会ったのが、
インターネット物販でした。

インターネットの発達により、
個人でも、商品を仕入れしたり販売できるようになったので、
チャンスだと思い、軽い気持ちで始めたことがきっかけです。

初めは、会社員を続けながら、
国内で仕入れたものを販売していましだが、
収益の規模を多くする為に、海外からの仕入れに目をつけました。

やり始めたばかりの頃は、
輸入のルールや慣れない海外業者とのやり取りのため
損失を出したり、
悪質な業者に詐欺のような被害に合いそうになったこともありました。

それでもコツコツ続けた結果、
売上が年収の3倍以上になってきたので、
それ以上を目指し独立する道を選択しました。

創業当時より、
いい商品、サービスを追求し、
自分だけでなく、お客様やお取引先など関わる全ての方に
私や私の会社と関わってよかったと思われる仕事をし、
世の中に貢献する。という志はブラさずに、
今後の商品、サービスの品質追求を続けて行きたいと思います。

「世の中に貢献する」その気持ちは従業員にまで波及している

最初はノウハウを提供していただけだったがいつしか事業に

 

私「幼少期はラーメン屋を将来の夢に頂いていた方が今や多くの従業員を抱える社長になるとは!人生何があるか全くわかりませんね。少し内容が被ってしまうかもしれませんが、この事業を立ち上げたきっかけについてもう少し詳しく教えてください。」

今やスマホ普及により、フリマアプリなどで、家にあるいらないものを個人で販売することができるようになりました。しかし、ある程度収益を上げようとすると、「仕入れ」が必要となりますが、同時に手間や在庫リスクを背負うことになります

一人でネット物販をやろうとしてもハードルが高いのに、商品を輸入するとなると、輸入に対する関連法規や中国とのやりとりなども発生しますからより難しくなります。

そこで、私が会社員の副業から輸入物販を始めたということもあり、輸入物販アドロジのパートナー募集を始める前に、「輸入物販のノウハウを教えて欲しい」という要望を受けて、コンサルティング業務を行なっておりました。

約20名弱いたのですが、数名を除ききちんと収益に繋がり喜んでもらいました。

しかし、私個人的には全てのコンサル生に稼がせることができなかったという、悔しさとしっかりと収益を上げたコンサル生からは喜んでもらい、価値をきちんと提供できた。という気持ちが心に残りました。

そんな時、私の商売の原則である、「価値ある商品を必要とするお客様に届ける。」という考えで、副業やフランチャイズなどで会社員から独立したい。経営者になりたい。という前向きな方に喜んでもらえるような価値を提供しようと決めて、形になったのが「輸入物販アドロジ」になります。

 

最小限のリスクで始める失敗知らずのアドロジ事業

 

私「立ち上げ当初の事業の進捗状況や東岱広直社長が感じていた事などを教えてください。」

輸入物販アドロジ事業は、立ち上げ当時から好調です。

他のフランチャイズと比較して3つの競争優位性があります。
まず一つ目は、「低資金で開業できる。」という点です。

加盟金や研修費用など本部である我々が直接利益になる費用は一切頂いておりません。また、店舗家賃やアルバイトを雇わなくてもできます。

物販というビジネスの性質上、仕入れと販売を行わないといけませんから、そこに当てる経費として「パートナー費用」をご用意していただくだけでいいのです。

なので、150万円からの低資金で始めることが可能です。

2つ目は、「空いている時間を有効活用できる」という点です。
他のフランチャイズビジネスですと、ほとんどが本業として取り組まないといけない。もしくは、自分の時間を切り売りして業務を行わないといけないものが大半です。

アドロジであれば、時間も場所も選ばずに好きな時に行うことが可能で、空いた時間を有効活用しやすいという特徴があります。

3つ目は、「継続収入を得られる。」という点です。
過去見つけた商品が当月売れることで、収益が積み上がっていきます。
コツコツと業務を続けていける方には、とても魅力的に感じて頂いております。

我々が、ネット上で商品を販売するときもそうですが、選ばれるための必然性をどのように作り出すのか?を大切にしたからこそだと、思いました。

また、今一緒に取り組んでいるパートナー様もゆくゆく独立したい!という前向きな考えをお持ちの方が多いのでサポートもしやすく、結果にも繋がりやすいです。
だれと一緒に組むのか?が本当に大切だと痛感しております。

アドロジは「安く仕入れて高く売る」を極限にまで再現したビジネスモデル

 

「日本初」「業界初」にこだわる商品開発

 

私「では立ち上げからこれまでの事業展開について簡単に教えてください。」

アドフェリックを立ち上げた当初は、エンタメ物販事業として、自社のオリジナル商品展開に注力をしておりました。

知育玩具」や「日本初」「業界初」と言った新しい価値を世の中に提供することを志し商品の企画開発からこだわって行なってきました。

おかげさまで、日本テレビさんやテレビ東京さんをはじめとするテレビメディアや、日経MJという新聞メディア、雑誌、ネット記事など150を超えるメディアに商品を取り上げていただき大変好評でした。

インターネット物販、輸入物販というビジネスモデルは資金力が何千万、何億となくても取り組むことができるので、本当にチャンスだと思います。

輸入物販で培った、ノウハウとインフラを生かし、法人向けのレンタル事業や個人の副業から独立。法人の新規事業までサポートする輸入物販アドロジとどんどん横展開をしております。

 

「三方よし」の精神で、みんなが幸せになるように

 

私「ズバリ!東岱広直社長がこれまで事業を拡げることができた成功要因を教えてください!」

常に「三方よし」の精神で、みんなが幸せになるようにという考えを常に持って商品企画やサービスの作り込みを行なっていることが成功要因になっていると思います。

例えば、輸入物販アドロジでは、「3大保証」という保証を付けています。
なぜ保証があるかというと、新しく輸入物販を始めるパートナー様に安心して業務に集中してもらいたい。という思いがあるからです。

じゃ、もし始める場合、どうゆう不安があってどうゆう安心があると魅力的かを考えた結果
初期費用が回収できないのは不安だよね?
じゃ、初期費用回収するまでしっかりサポートしますという保証をつけよう!

仕入れた商品が売れなくて赤字在庫になるのが怖いよね?
じゃ、赤字在庫買取保証をつけよう!

中国からの仕入れだし、悪徳業者に不良品を摑まされたりはしないの?
じゃ、物流リスクに対して損失補てん保証を付けよう!

という形で、常に、パートナー様が新しい一歩を踏み出しやすい形を提供するのも、我々の仕事だと思いサービスを作り上げている点が成功要因の一つになっていると思います。

また、外部要因になりますが、今の時代背景があると思います。
説明会に参加される方にどうして副業やフランチャイズを探しているのかを聞きますと、

「本業を続けながら空いている時間で、ある程度稼げそうなビジネスをやりたい」
「営業や接客販売以外の副業から始められるビジネスがいい」
「本業だけだとお給料が増えにくい」
「年金がもらえるかわからないし、かと言って65歳になって働ける仕事がない」

など根本的には、自分でどうにかしないと国や会社が一生自分が不自由なく生活できる保証をしてくれているわけではない。というのが背景になると思います。

アドロジ(ADOLOGI)が掲げる経営理念は「全てのお客様のよりよい未来の為に」

価値ある商品、サービスを求めている人に届けることをモットーに

 

私「ありがとうございます。最後にこれからの事業展望を教えてください。」

これからの事業展開に関しても、常に私の中にあるのは、「価値ある商品、サービスを求めている人に届けること」だと思っています。

私たちは、輸入物販を通じて、たくさんの方の幸せに貢献してきた。という自負があります。これからも、輸入物販を通じて、たくさんの方に幸せを届けられるように地に足をつけた事業展開を行っていくことが、大前提としてはあります。

そのためにも、まず、現在いるパートナー様全員が目標としている収益を達成することが次の展開に行くためのファーストステップだと考えております。

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